キャンプで使う寝袋の選び方 ~ファミリーにおすすめの寝袋をご紹介~

寝袋の選び方

ファミリーキャンプで使う寝袋についてご紹介します。

キャンプを始める時に、まず揃えないといけないのが寝袋。そして、キャンプ以外でも車中泊、会社泊、防災用にも使えるので、ある程度、長く使えるものを選びたいところです。

我が家の経験を踏まえて、寝袋の基礎知識、選び方、おすすめ商品をご紹介します☆

※お急ぎの方は、最後の「まとめ」だけ読めばOKです。

寝袋の基礎知識

寝袋は形状と素材によって特性が違ってきます。

まずは、寝袋の基礎知識をご紹介します。

形状

寝袋の形状は、3種類あります。

  • 封筒型
  • マミー型
  • 人型

ファミリーキャンプを始めるなら封筒型がオススメです。

それぞれの特徴をご紹介します。

封筒型 (頭を出して寝る)

封筒型の寝袋は、長方形の上部が開いていて、頭を出して眠ることができる形状。

コールマン 寝袋 フリースフットイージーキャリースリーピングバック/C5 [使用可能温度5度] 2000031098

ジッパーを全部開いて、一枚の布団のように使える商品も多いです。そうすることで、掛け布団として使うことができるので、暑い時期にも使えます。

また連結して大きな寝袋として使える商品もあります。小さい子供連れの場合には便利です。

自由度が高く、温度調整しやすいのが特徴

マミー型に比べて空気が逃げやすいので、保温性・防寒性が劣ります。

暖かい時期にキャンプに行くなら封筒型を選びます。また、子供と一緒に寝るファミリーキャンプなら、布団のように使える封筒型が便利です。

暖かい時期にも使える
子供連れのファミリーキャンプなら封筒型

マミー型 (顔を出して寝る)

マミー型は、ミノ虫型の寝袋で、顔だけ出して寝ることができる形状。

モンベル(mont-bell) 寝袋 バロウバッグ #1 オレンジ 右ジップ [最低使用温度-9度] 1121271 OG R/ZIP

温かい空気が外に逃げにくいので、保温性・防寒性が高いのが特徴です。極寒でも使える山岳用の寝袋は、マミー型です。

デメリットは、暑い時期には使えないことや、寝返りが打ちづらいこと。

マミー型は、防寒性が高い
寒い時期に活躍

人型 (顔出し、着ぐるみ)

最近見かけるのが、人型の寝袋。実際に我が家でも使っています。

ロゴス 寝袋 ダウンワンピースシュラフ・-6[最低使用温度-6度] 72600500

着ぐるみ状で、寝返りの打ちやすさや、動きやすさを考えると、便利です。

人型は動きやすくて快適

防寒性は高いほうだと思います。正直、判断がつきません。

  • 手足が別パーツなので表面積が大きく、熱が逃げやすい → マミー型よりは保温性が劣る
  • 無駄な空間が少なく顔だけ出すので、温かい空気が逃げにくい → 封筒型より温かい

特殊な形状なので好みが別れると思います。個人的には、自由度が低いので、初めて買う寝袋としてはオススメしないです。

素材 (中綿)

寝袋の素材も重要です。

主に、化繊や、ダウンが使われているので、それぞれの特徴をご紹介します。

自宅で使う布団と考え方は同じですが、キャンプならではの注意点があります。

  • 車載に困らないのであれば「化繊」が安いのでオススメ
  • お金に困っていなければ「ダウン」

化繊

化繊の寝袋の特徴

  • 価格が安い
  • コンパクトさがダウンと比べて劣る
  • 対応温度に限界がある

化繊の寝袋は、ダウンと比べると値段が安いのが特徴です。1万円しないで、それなりに防寒性があるものが手に入ります。

化繊の寝袋は「安い」のが特徴

デメリットはコンパクトさが劣ることとダウンと比べると重いことですが、車に積めれば化繊で十分です。

車載に困っていなければ、化繊の寝袋で十分

暖かい時期にキャンプに行くなら化繊で十分です。防寒対策は、毛布などで補うこともできます。

物理的に、化繊だと、最低使用温度・快適温度に限界があるのも事実。化繊で保温性を高めようとすると、コンパクトな寝袋サイズではなくなってしまいます。

ダウン

ダウンの寝袋の特徴

  • コンパクト
  • 温かい
ダウンの特徴は、防寒性が高く、超コンパクトになること

その分、価格も高くなり、1万円を超えてきます。

しかし、ダウンにも弱点があります。それは、水に濡れると膨らまなくなり、防寒・保温性が落ちることです。

氷点下でキャンプをすると、テント内が結露してポタポタ水が落ちてきて、ダウンの寝袋を濡らし、膨らまなくなって寒い思いをすることがあるようです。それを防ぐためには、シュラフカバーを使って、ダウンを濡れから守ってあげる必要があります。

あとは、ダウンは空気層を作ることで保温するため、潰れると防寒性が落ちます。寝る時に背中側のダウンが潰れるので、マットやコットなどによる底冷え対策は別途必要です。

生地

寝袋選びは、生地にも注意すると良いです。

  • 表地 … 結露対策として水に強い生地
  • 裏地 … 汗を吸収して、逃してくれるもの

といた素材を選ぶのが理想的です。

我が家では、安い寝袋を買いましたが、裏地がナイロンのような化繊だったので、汗をかくとペタペタ肌にまとわりついて不快な思いをします。一方、裏地がコットン生地の寝袋は寝心地が良いです。

裏地は、吸汗に優れた素材を選ぶと快適に寝られる

裏地は、汗を吸収してくれて、肌触りの良い生地を選ぶと良いです。

寝袋の選び方

ファミリーキャンプ向けの寝袋の選び方について触れます。

ポイントは、温度と寝袋の表記に惑わされないこと。我が家が、店舗に足を運んだり、実際にキャンプをして分かった内容です。参考になれば。

温度が重要

寝袋選びで重要なのが、対応可能な「温度」です。

形状や、素材で選ぶことも大事ですが、適切な温度の寝袋を選ぶのが一番大事です。

値段が高いから使いやすい寝袋という訳でもなく、快適温度 0℃の寝袋で、暖かい時期にキャンプに行ったら、暑くて眠れなかったりします。

最適な温度の寝袋を選ぶ
そのためには「キャンプ場の気温」と「寝袋の快適温度」を気にしておく必要があります。

キャンプに行く地域の「気温」を知る

寝袋を温度で選ぶ時に気にすると良いのが、キャンプ場の気温です。

例えば、千葉の鴨川と、群馬の北軽井沢の気温は、年間通して10℃ぐらい違います。10℃違うと別世界です。

鴨川と軽井沢の最低気温の比較

7月 8月 9月 10月 11月 12月 1月 2月 3月 4月 5月 6月
千葉県 鴨川 21.5 22.8 19.8 14.3 8.9 3.9 1.5 1.8 4.7 9.6 14.1 17.7
群馬県 田代 14.9 15.7 11.7 4.6 -0.9 -5.9 -9 -9.1 -5.7 0.4 5.4 10.4

我が家の経験では、実際のキャンプ場では、上記の気温から5℃ほど低いと考えておくと良いです。

千葉がメインなら、快適温度が15℃の封筒型の寝袋があれば、6月~9月のキャンプシーズンをカバーできます。しかし、軽井沢だと、快適温度が5℃ぐらいないと、6月~9月でも寒い思いをする可能性があります。

快適気温は、5℃が使いやすいと思う

とはいえ、特に行く場所を決めていない方がほとんどだと思います。

その場合は、快適温度が5℃の商品を選ぶとハズレがないと思います。

  • 快適温度が10℃の寝袋だと、冷えるキャンプ場では、夏しか使えないこともある
  • 夏の暑い時期なら、寝袋を掛け布団として使うか、タオルケットで寝るなど調整できる

正直、5℃にするか、10℃にするか迷うところですが、迷うぐらいなら 5℃ が良いです。

暑い時には、寝袋を使わなかったり、衣服で調整する事ができますが、寒くて対策が手詰まりになると体調を崩します。

5℃なら、春や秋などの冷える時期でも使えますし、高原など気温が低いキャンプ場でも使えます。

「最低使用温度」ではなく「快適温度」で選ぶ

寝袋選びで参考になるのが「最低使用温度」や「快適温度」といいった表記。

寝袋を選ぶ時には、「快適温度」で選ぶ

メーカーによって定義や名称が異なりますが、一般的には以下のように解釈すると良いです。

  • 「快適温度」… 快適に寝られる温度
  • 「最低使用温度」… 命に別状がなく過ごせる温度 (寒くて、眠れないことも)

ファミリーキャンプなど、レジャーで使うなら快適温度で選びましょう。

また、寝袋の温度表記が一つしか無い時には、その温度は「最低使用温度」だと思ったほうが良いです。

しかし、寝袋の「快適温度」が全てではない

寝袋の快適温度が足りないから、キャンプに行けないということはありません。

我が家も、快適温度15℃のペラペラ寝袋で、-2℃の環境でキャンプをしていたりします。(寒いけど)

実際、寝袋の性能が足りていなくても別の防寒対策で補えます。

  • 服を着込んだり、毛布や湯たんぽ、ホッカイロを使うことで補完できる
  • 寝袋を二枚重ねるという技もある
  • ダウンジャケットやダウンパンツを着て寝る

寝袋は確かに重要ですが、他にも防寒対策があるので、色々と組み合わせて対策することができます。

参考 キャンプでの防寒対策についてまとめた記事

キャンプにおける、寒さ対策の考え方と、防寒グッズをご紹介します。 暖かい時期なら寒さ対策に頭を悩ませる必要はありませんが、秋から冬、そ...

ファミリーキャンプなら封筒型の化繊の寝袋で十分

ファミリーキャンプ用に最初に買うなら、3シーズン用の封筒型の化繊の寝袋で十分です。

理由

  • 封筒型は、掛け布団や敷布団にしたりできて、自由度が高い
  • 掛け布団として使えば、子どもと一緒に寝ることができる
  • 最低気温が5℃程度なら、化繊の寝袋 + 防寒対策で対応できる
  • 寒い時には、毛布などで補完すれば良い

という感じで使い勝手が良く、圧倒的に自由度が高いです。

5月~10月の時期にキャンプをするようであれば、快適温度 10℃ぐらいの寝袋で対応できます。ちなみに、千葉なら、5月~10月だと最低気温がおおよそ10℃以上。7月、8月だと最低気温が20℃を越えます。

逆に、快適温度が低い寝袋だと、夏にキャンプに行った時に暑くて眠れないです。特に、マミー型などは温度調整ができません。

オールマイティーで使えるのは、3シーズン用の封筒型

また、キャンプするなら、3シーズン用の封筒型の寝袋を、一つは持っておかないと困ります。

そのため、

最初に買うなら3シーズン用の封筒型で間違いない

です。必ず使い道があります。

山岳用で使えなら、対応温度とコンパクトさでダウンの寝袋が必要ですが、真冬にエクストリームなキャンプをしなければ、高価な寝袋がなくても工夫することで対応できます。

気温に合わせて寝袋が、あるに越したことはないですが☆

信頼のおけるメーカが安心

寝袋を選ぶ時には「最低使用温度」や「快適温度」を参考に選ぶことになります。

長年続いているメーカー品であれば、「最低使用温度」や「快適温度」が信頼できます。

ファミリーキャンプなら、コールマン、ロゴス、スノーピーク。
対応温度が低い商品なら、モンベル、ナンガ、イスカなど、有名どころを狙ったほうが間違いないです。

「最低使用温度」や「快適温度」が信頼できる、メーカー品が安心

ネットで買う時には、海外製の安い商品に注意しなければなりません。

聞いたこと無いブランドは、温度表記が怪しい!

実際に寝袋をいくつも触ってみると分かるのですが、-5℃対応の寝袋や0℃対応の寝袋は、厚みがあってフカフカしています。また、価格も数万円するのが一般的。明らかに価格と、品質のバランスが合っていないので疑ってかかったほうが良いです。

そのため、ネットで買う時には、信頼のおけるアウトドアメーカーの商品を購入するのが間違いないです。

安くても使える寝袋を見分ける方法

とはいえ、何度も使うわけではないので、安い寝袋で良いという方もいると思います。
我が家もコストパフォーマンスを求めるため、海外製の怪しい商品に手を出しています。

安いから手を出したけど、薄くてペラペラで使い物にならないと、結局、買い直すことになります。

「使える寝袋」を見分けるポイントは「重量」

寝袋の「最低使用温度」や「快適温度」は、素材(ダウン/化繊)の量で決まってきます。そして、厚さがある寝袋は、素材が詰まっているため、重量が重くなります。素材が違ったりすると、重量だけでは判断できませんが、重量は重要な目安になります。

寝袋の温度表記が怪しかったら、重量を比べてみる

というのを試してみてください。

※温度表記に関しては、個人差があるのでクレームをあげにくいですが、重量の誤表記なら返品依頼ができます。Amazon経由ならカスタマーセンターで手続きが可能です。

口コミは鵜呑みにしない

一見、口コミの評価が高くても、個々の口コミを見てみると、キャンプ場ではなく、屋内で使っている方だったり、それぞれ装備が違うため、参考になるかは疑問です。

  • 「温かく眠れた」時の、気温や風速は?
  • テントのスカートの有無、マットの性能が違っていたり
  • 家で使った口コミは、一階か上の階かで底冷えが全く違う
  • その方が寝袋の中で、ダウンの服を着ていたら、それはダウンの寝袋と一緒

口コミを参考にするなら、どのような条件で使ったのか、よく確認すると良いです。

ファミリーキャンプにおすすめの寝袋 ~ コスパで選ぶ

さて、前置きが長くなってしまいました。

まとめると、我が家がファミリーキャンプ用にオススメする寝袋の条件はこちら。

封筒型、化繊、快適温度 5℃

肌寒い春や秋でも快適に眠れる3シーズン用の寝袋が使い勝手が良いです。

選定条件

  • 寝袋を使う時期は5月(GW)から10月頃まで
  • コストパフォーマンスを重視

選定理由

  • 夜は、暑さより寒さが危険。寒い時の使用感を優先
  • 快適温度10℃だと、寒い思いをする可能性がある
  • 0℃までは求めない → 価格とコンパクトさが跳ね上がる
  • 封筒型なら暑い時に温度調整ができる

快適温度 5℃の寝袋を中心に、オススメの寝袋をピックアップしてみました。

※5℃対応となると、化繊だと重量が1.7kg前後の商品が安心だと思います。
我が家の持っている寝袋を参考にすると、1.1kgだと15℃対応のペラペラ、2.6kgが0℃対応のフカフカといった感じです。

コスパ良し!コールマン フリースフィットイージーキャリースリーピングバッグ

キャンプ用品と言えばコールマン。

寝袋も、王道で使いやすい商品が揃っていると感じます。

特に、ファミリーキャンプ用途なら間違いないです。

「フリースフィット イージースリーピングバッグ」は、5千円ほどの価格帯でお買い得!コールマンが表記する快適温度5℃(重量1.9kg)なら安心できます。

我が家は、冬用に同シリーズの0℃対応の寝袋を使っていますが、肌触りなどは申し分ないです。また、0℃の寝袋は収納サイズがデカイです。5℃ぐらいならチョット大きいぐらいの感覚だと思います。

ロゴスの寝袋は、信頼できて良心的な価格が多い

ロゴスも信頼できるメーカーですが、温度表記が最低使用温度になっているので、2℃の商品を選ぶと良いです。

「ロゴス 寝袋 2in1・Wサイズ丸洗い寝袋」は2枚セットの寝袋。最低使用温度 2℃ (1.5kg)

「ロゴス 寝袋 丸洗い寝袋フィールダー」」は、最低使用温度 2℃ (1.75kg)です。

ロゴスもコストパフォーマンスの良い商品を販売してくれています。個人的には、温度表記も信頼できるので、安心して買える印象です。コスパの良い寝袋をお探しの方は、Amazonで「ロゴス 寝袋」で検索してみると良いです。

海外製の廉価品も悪くないが、結局お値段相応

海外製の寝袋も、最近は悪くないと感じます。ただし、過大な表記がされている商品も多そうなので、選ぶ際に騙されないようにしないといけません。

Amazonの「寝袋・シュラフ」売れ筋ランキングから、上位3位をピックアップしてみました。<2017/12/5時点>

口コミも、そこまで悪くないので、取り上げた寝袋でも良いと思います。どの商品も、3千円ぐらいで、快適温度5℃相当の寝袋が手に入ると思います。ただし、どれもジッパーや縫製が心もとないことが写真から伝わってきますし、裏地が汗を吸収してくれるようには見えません。

海外製品も、そんなに悪くないが、値段相応

1位 ANTSIR

快適使用温度は5℃程度以上。重量は約1.6kgとのこと。重量から判断すると、5~10℃対応の寝袋なんじゃないかと思います。

2位 ブランド不明

こちらの商品は、重量によって価格が違います。

一番高い、1.8kgの商品は、快適使用温度が 0℃と記載がありますが…。化繊の重量から判断すると、快適温度 5℃ぐらいの寝袋に相当すると思います。

3位 White Seek

快適使用温度は、0℃程度以上と記載がありますが、重量は約1.7kgなので…。化繊の重量から判断すると、快適温度5℃ぐらいの寝袋だと思います。

まとめ

寝袋についてご紹介しましたが、簡単にまとめると。

  • 形状は、封筒型、マミー型、人型がある
  • 素材は、化繊かダウン
  • 車載に困らなければ化繊で問題ない
  • 寝袋は「快適温度」で選ぶ
  • 寝袋の重量で真の快適温度を見極める
5月~10月のシーズン中に使うなら、封筒型の化繊、快適温度5℃がオススメ

具体的な商品だと、コールマンの「フリースフットイージーキャリースリーピングバック/C5」が、他の寝袋と比べて、コスパが優れていると感じます。

※お金に余裕がある方は、スノーピークのオフトン シリーズがベスト。自宅の布団より高くついたりしますが(笑)、寝心地は最高です♪ 温度表記も信頼できます。

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