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[参考]カマボコテント2のレビュー記事
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[参考]カマボコテントミニのレビュー記事
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カマボコテント クエの販売ページ
[参考]カマボコテントKUE(クエ)のレビュー記事

ポータブル電源のおすすめランキング ~ キャンプ用途の厳選8品

ポータブル電源をキャンプで使う

ポータブル電源(大容量モバイルバッテリー)の選び方と、おすすめ品をご紹介します。

キャンプではポータブル電源があると超便利♪

実際に我が家でも使っていますが、キャンプで手放せないアイテム♪

ポータブル電源があれば、スマホが充電できたり、扇風機が使えたり、電気毛布が使えたりします。最近は、技術の進歩で大容量でコンパクトな製品が出回るようになっています。

キャンプだけでなく防災の備えとして一台あると便利です。(災害時にスマホの情報収集は超重要)

ということで、実際に使っている立場から、ポータブル電源のおすすめ品をご紹介します。

ポータブル電源のおすすめランキング

まずは、キャンプにオススメのポータブル電源をご紹介。

複数のポータブル電源を比較

実際に使って検証した結果をふまえ、我が家のオススメ順にランキングしています。

1位 圧倒的なバッテリー容量 PowerArQ

PowerArQは他の商品と比べて圧倒的にバッテリー容量が大きい商品。日本のブランドです。


バッテリー容量が174,000mAhあり、出力は300W。

電気毛布(中)×2枚が8時間使える♪ (実機検証済み)

バッテリー容量が大きい分、価格が高めですが、容量あたりの単価はそんなに高いわけではありません。

世界基準の安全規格(PSE、ISO9001、UL)に合格していて、2年間の製品保証付き。日本の会社(加島商事)による2年間のアフターサポートが付いているのも安心のポイント。

群を抜く大容量。
日本ブランドで安全性が高く、2年保証付き

値段は高いですが、防災用品としても活躍してくれることを考えると、一番オススメの商品。

キャンパーから絶大な人気を誇り、Instagram 「#qowerarq」にはキャンプで利用している写真が沢山投稿されています。

参考 詳細は、PowerArQの使用レビューの記事を参照ください。

SmartTapのポータブル電源「PowerArQ」を実際に使ってみました。 製品のデメリットや、電気毛布の稼働時間、ソーラーパネルで...

2位 安全性が高い LACITA エナーボックス

LACITAのエナーボックスも、日本の会社が展開しているポータブル電源。電気自動車でも使われている三元系リチウムポリマー電池を採用しているのが最大の特徴。

バッテリー容量は120,000mAhあり、出力は400W。

  • 安全性が高い
  • 合計400Wという高出力 (競合品と比べて最高レベル)
  • 日本のブランドで純正弦波
安全性で選ぶならエナーボックス。
→ 電気自動車でも使われる三元系リチウムポリマー電池を採用
電気毛布(中)×2枚が6時間35分使える♪ (実機検証済み)

日本の会社(ポスタリテイト)による1年間の製品保証付きで、日本人のアフターサポートが付いているのも安心のポイント。

1位のPowerArQと比べてバッテリー容量は少ないのですが、電気毛布を使った時の変換効率はエナーボックスのほうが良いです。

参考 詳細は、LACITA エナーボックスのレビュー記事を参照ください。

LACITAの「エナーボックス」を実際に使ってみました。 これまでのリチウムイオン電池を使っているポータブル電源とは違って、電気自動車...

3位 Jackery ポータブル電源 400 & 700

Jackeryはアメリカで人気のポータブル電源のブランド。米国Amazonのポータブル電源の売れ筋ランキングで 1位、2位に商品がランクインしています。<2019/7/2時点>

2019年から日本向けに販売されるようになりました。

大容量で使い勝手の良い Jackeyのポータブル電源
米国で実績のあるブランドが日本に上陸!
ポータブル電源400

参考 Jackeryのポータブル電源にはクーポンがあるので、購入するなら使わないと損!

ポータブル電源400のバッテリー容量は110,000mAhあり、出力は200W。ACコンセントの口は1つ。2年間の製品保証つき。

電気毛布(中)×2枚が6時間30分使える♪ (実機検証済み)

実際に使ってみましたが、使い勝手や機能性は文句なし、完成度が高いです。

Jackery ポータブル電源400のレビュー記事

Jackeryのポータブル電源「ポータブル電源400」を使ってみました。 実際の使用感や、電気毛布・サーキュレーターが何時間使えるかレ...
ポータブル電源700

参考 Jackeryのポータブル電源にはクーポンがあるので、購入するなら使わないと損!

ポータブル電源700のバッテリー容量は194,400mAhあり、出力は500W。ACコンセントの口は2つ。2年間の製品保証つき。

電気毛布(中)×2枚が11時間20分使える♪ (計算値)
4人家族でも安心のバッテリー容量!

Jackery ポータブル電源700のレビュー記事

Jackeryの「ポータブル電源700」が7月から販売されました。 バッテリー容量で頂点に君臨! ※我が家の知る限り 実際に我が家は「ポ...

4位 suaoki PS5B

suaokiは、Amazonランキング(ポータブル電源・蓄電池)で2018年から1位~2位を獲得している商品。<2019/7/2時点>

バッテリー容量は120,000mAhあり、出力は300W。

ACコンセントの口が2つあるのも特徴。

バッテリー容量あたりの価格も安いので、コストパフォーマンスの良い商品だと思います。1年間の製品保証つき。

大容量で価格バランスの良い suaoki。

参考 詳細は、suaokiのポータブル電源<PS5B>(大容量120000mAh /400Wh)のレビューを参照ください。

suaokiのポータブル電源 (PS5B)のレビュー記事です。 大容量120,000mAh /400Whなので、 キャンプで電気毛布...

5位 Anker PowerHouse

モバイルバッテリーやスピーカーなどで有名なAnkerのポータブル電源。

Ankerは、元Googleの技術者が立ち上げた中国のメーカー。

バッテリー容量はsuaokiとほぼ同じ 120,600mAh。

suaokiと比べて機能は劣る(出力 200W、ACコンセントが1つ)のですが、そのブランド力と機能性・デザインから、suaokiに次ぐ人気商品。

大容量で、ブランド力のある Anker PowerHouse

6位 seneo s262

seneo s262は、Amazonランキング(ポータブル電源・蓄電池)1位 の商品。<2019/2/7時点>

バッテリー容量が60,000mAhで多少物足りなさはありますが、バッテリー容量あたりの単価が安い商品。

ポータブル電源 S262 60000mAh 222Wh 家庭用蓄電池 QC3.0 / TypeC搭載 LED画面表示 三つの充電方法 ソーラー充電 ACコンセント(200W 瞬間最大300W) DC(180W)/USB/Type-Cなど出力 LEDライト 発電機 車中泊/キャンプ/防災グッズ/夜釣り/停電時に 【12ヶ月保証】
Seneo

出力が200Wまで対応しており、ACコンセントも2口あるため、電気毛布(50W)なら2枚同時に使えます。

コストパフォーマンスが一番良い seneo s262
<2019/4/25時点 当ランキング内バッテリー容量あたりの価格>
1人用で使ならバッテリー容量も充分。
電気毛布(中)×1枚が7時間48分使える (実機検証からの計算値)

参考 使い勝手や、電気毛布がどのぐらい使えるかなどの詳細は、seneo s262のレビュー記事を参照ください。

Seneoのポータブル電源(s262)を実際に使ってみたのでレビューします。 バッテリー容量が60,000mAhあり、ACコンセントで...

7位 suaoki s601

5位は、suaoki s601。

suaoki ポータブル電源 S601 222Wh(3.7V 60000mAh/11.1V 20000mAh) 正弦波 AC & DC & USBなど出力 ソーラーチャージャー 三つの充電方法 キャンプ 車中泊 防災グッズ 停電時に 非常用電源 12ヶ月保証
SUAOKI

こちらも、バッテリー容量が 60,000mAhと少なめですが、2万円を切る価格なので、手を出しやすい商品。

電気毛布(強)は朝まで使えないと思いますが、入眠時に役立ちます。扇風機や、スマホの充電で使うなら十分なバッテリー容量。

2万円以下で手に入る suaoki s601

8位 iMuto M5 と M10

iMuto M5は我が家が使っているポータブル電源。

バッテリー容量は 50,000mAh。Amazonランキング(ポータブル電源・蓄電池)で17位にランクイン。<2019/2/7時点>

iMuto M10は、M5の2倍のバッテリー大容量で、バッテリー容量は 100,000mAh。Amazonランキング(ポータブル電源・蓄電池)で13位にランクイン。<2019/2/7時点>

iMutoのM5とM10は、ACコンセントを使うために、オプション品の「DC to ACインバーター」を買う必要があります。

参考 詳細は、iMuto M5のレビュー記事を参照ください。

iMuto M5 大容量モバイルバッテリー(50000mAh)は 、スマホだけでなく、ノートパソコンも充電できるポータブル電源。 キャ...

[参考] enkeeo S155

enkeeo S155は、電気毛布を使うにはバッテリー容量が物足りないですが、バッテリー容量あたりの単価はかなり安い商品。<2019/4/25時点>

enkeeo ポータブル電源 S155 42000mAh/155Wh 家庭用蓄電池 LED大画面表示 AC(150W)・DC(180W)・USB出力 急速充電QC3.0 スマホ ノートパソコン ドローン 照明灯 電気毛布 車載冷蔵庫などに 三つの充電方法 ソーラー充電可 高輝度LEDライト付き キャンプ 車中泊 防災備品 停電対策 非常用電源【12ヶ月保証付】
enkeeo

バッテリー容量は42,000mAh

  • 電気毛布を中で使えば5時間、弱で8時間半ほど使える (実機検証からの計算値)
  • スマホは、理論値では6~8回ほど充電できる計算

電気毛布メインではなく、スマホの充電目的 & 防災への備えとして持つなら、十分なポータブル電源です。

参考 詳細は、enkeeo s155 のレビュー記事を参照ください。

enkeeoのポータブル電源(s155)を実際に使ってみたのでレビューします。 バッテリー容量が42,000mAhあり、ACコンセント...

[参考] suaoki G500

suaoki  G500も、大容量のポータブル電源。

バッテリー容量が137,700mAhと電気毛布を2枚使うには十分ですが、バッテリー容量あたりの単価が高めの商品。391円/1,000mAh <2019/2/19時点>

suaoki ポータブル電源 G500 137700mAh/500Wh
SUAOKI

もう少し価格が下がるのを期待したいところです。

スペックの比較

ポータブル電源のスペックを比較表にしました。

本記事でランクインしたポータブル電源
1位 2位 3位 4位 5位
PowerArQ エナー
ボックス
Jackery
ポータブ
ル電源
400
suaoki Anker
PowerHouse
実売価格 6万5千円 5万円 3万9千円
(クーポンにて)
4万円 5万円
容量(mAh) 174,000  120,000 110,000  120,000 120,600
容量(Wh) 626 444 409.5 400 434
出力(W) 300W 400W 200W 300W 200W
AC(コンセント)数 1 口 3口 1口 2 口 1 口
USB出力数 3 口 3口 2口 4 口 4 口
DC出力数 2 口 2口 1口 2 口 1 口
サイズ 30×24.2
×19.3cm
30.7×13.4
×18.4cm
23×13.5
×16 cm
23×14
×23cm
20×14.5
×16.5cm
重さ 6kg 5kg 3.4kg 5.6kg 4.2kg
保証 24ヶ月 12ヶ月 24ヶ月 12ヶ月 18ヶ月
価格/1,000mAh 372円 415円  353円 332円 413円
備考 正弦波 正弦波
ポリマー
電池※
正弦波 正弦波

※エナーボックスは、電気自動車で使われる三元系リチウムポリマー電池を採用し安全性が高い

6位 7位 8位 参考 参考
seneo
s262
suaoki
s601
iMuto
M10
iMuto
M5
enkeeo
S155
suaoki
G500
実売価格 1万7千円
(クーポンにて)
2万円 3万2千円
(AC変換器込)
2万1千円
(AC変換器込)
1万2千円
(クーポンにて)
4万8千円
(クーポンにて)
容量(mAh) 60,000 60,000 100,500  50,000  42,000 137,700 
容量(Wh) 222 222 372 182 155 500
出力(W) 200W 200W 100W 100W 100W 300W
AC(コンセント)数 2 口 2 口 1 口 1 口 2 口 2 口
USB出力数 4 口 2 口 4 口 3 口 3 口 2 口
DC出力数 4 口 2 口 3 口 2 口 2 口 2 口
サイズ 23.5x12.9
12.5cm
25×8.6
×16cm
22.4×10
×10cm
15.6×10
×10cm
21.2x9.2
x11.8cm
28x19
x21cm
重さ 2.2kg 2.5kg 2.6kg 1.7kg 1.7kg 6.8kg
保証 12ヶ月 12ヶ月 18ヶ月 18ヶ月 12ヶ月 12ヶ月
価格/1,000mAh 280円 330円  323円 407円 289円  347円
備考 正弦波

※実売価格は2019/4/25時点のAmazonの情報。

キャンプで使うポータブル電源の選び方

キャンプ用途でポータブル電源(大容量モバイルバッテリー)を選ぶポイントはこちら。

  • バッテリー容量(mAh)
  • ACコンセントが使えるか
バッテリー容量は、ファミリーなら100,000mAh以上、1人なら60,000mAh以上で、ACコンセント付きを選ぶ♪

まず一番大事なのはバッテリー容量。大きければ大きいほど良いのですが、その分、サイズと価格が上がるのでトレードオフになります。

キャンプ用途だと、ACコンセントの有無も重要。コンセント付きだと家電(電気毛布や小型扇風機)が使えます。※USB出力だけだと、スマホや小型機器の充電程度にしか使えません。

個人的には、ポータブル電源の一番便利な活用法は電気毛布で冬でも温かく寝られることだと思います。特に寒い時期にもキャンプに行くなら、大容量でACコンセント付きを選ぶと良いです。

[参考] バッテリー容量はどのぐらい必要?

大まかなバッテリー容量の目安をご紹介します。

バッテリー容量と機器の使用時間(目安)
バッテリー容量 機器の使用時間(目安)
150,000mAh 電気毛布 中<22Wh> × 2枚 (7~8時間)
100,000mAh 電気毛布 強<35Wh> (8~9時間)
50,000mAh 電気毛布 中<22Wh> (6~7時間)
小型扇風機<20W>(8時間)
20,000mAh スマホ充電(4~5回満充電)

※我が家の検証・個人の経験に基づいた感覚値です。製品ごとに変換効率が違います。

電気毛布を使うなら最低でも50,000mAh以上がオススメ。100,000mAh以上だと安心♪
電気毛布を2枚使いたい場合は、150,000mAh以上。
バッテリー容量選びは難しい

我が家はこれまで、10個近くのポータブル電源を検証してきましたが「実際に使ってみないと分からない」というのが正直ところ。

同じバッテリー容量でも、以下の要因があります。

  • バッテリーから実際に取り出せる容量
  • DC/AC変換効率
  • 稼働中のファンの回転

しっかり選びたい方は、我が家が検証した機器から選ぶと良いと思います。

参考 実際にポータブル電源を使って検証した記事

キャンプでポータブル電源を活用しよう♪

キャンプでポータブル電源を使うと、快適に過ごすことができます。

便利な利用シーンをご紹介します。

  • 家族全員分のスマホの充電が余裕♪
  • 夏は扇風機が使えて涼しい
  • 冬は電気毛布が使える
  • LEDライトや乾電池の充電

家族全員分のスマホの充電が余裕♪

ポータブル電源があると、家族全員分のスマホの充電ができます。

もちろん、ノートPCやタブレットもOK。

ポータブル電源をキャンプで使う

キャンプ場だとスマホの電気消耗が早いです

  • SNS(Twitter、Instagram)
  • スーパーやレジャー施設の調べ物
  • 電波状況が悪い

という理由で、あっという間に電源が減っていきます。

ポータブル電源があれば、家族全員分のスマホが充電できるので、電池を気にして我慢する必要がありません。

電気毛布 ~ 暖房器具が安全に使える

秋冬の寒い時期には、底冷えで寝られないこともしばしば。

アメニティドームが凍結

そんな時に、ポータブル電源で電気毛布を使えば、安全に温かく寝られます。

寒い時期にも電源なしのキャンプ場にも足を伸ばせるようになるので、世界が広がりますね☆

ただし、氷点下に近いような低温時にはバッテリー本来の性能を発揮できないケースがあるので、保温するなどの対策をして気を付ける必要があります。

電気毛布については別記事でまとめています。

キャンプで電気毛布をオススメする理由と、商品の選び方をご紹介。用途別にオススメ商品を整理しました。 電気毛布は消費電力が低いため、大容...

扇風機・サーキュレーター ~ 夏は涼しく過ごせる

夏は扇風機を使って涼しく過ごすことができます。

Jackeryポータブル電源400でサーキュレーターを使う

  • 風がないと夜は寝苦しい
  • 設営で大汗をかく
  • 周辺の地面からの熱気

といった感じで、暑い思いをすることがあります。そんな時には、ポータブル電源と扇風機を使うと涼しく過ごせます。

また、撤収時にテントを乾燥させるときにも便利。

乾電池やLEDライトの充電ができる

キャンプでは、ライト類で電池を使うことが多いです。

充電をし忘れたときや、連泊するときには、キャンプ場で乾電池の充電ができて便利。

iMuto DC to AC インバーター で単3充電池を充電する

USBで充電するバッテリー内蔵式のライトも充電ができます。

我が家では、Etekcity ROCO LEDランタンをメインランタンとして使っています。USB充電できて小型。明るさも十分なので、このようなライトを使うと便利です。

Etekcity ROCO LEDランタンのレビューです。 円盤型のライトなので、テントに吊り下げて置けば、上から効果的に明かりを確保...

[参考]スマホの充電なら小型のモバイルバッテリーが便利

我が家はポータブル電源(大容量)とモバイルバッテリー(小容量)を使っています。

imuto 20000mAh モバイルバッテリー (Taurus x4)

実際に使ってみて感じたのは、

スマホの充電がメインなら、モバイルバッテリーが便利

スマホと一緒に持ち運べるサイズなので、

  • 就寝時にテント内に持ち込む
  • 色々なところに置ける

といったメリットがあります。

最初は、車のシガーソケットで充電できるからモバイルバッテリーは無くても平気だと思っていましたが、車でスマホを充電できるのは移動中だけ。モバイルバッテリーがあれば、夜にテント内で充電しながらスマホが使えるので格段に便利です♪

真夏や冬にキャンプに行かない方は、スマホの充電がメインだと思うので、小型のモバイルバッテリーを検討してみると良いです。2~3千円でスマホの電池を気にしなくて良くなるのでオススメ☆

スマホの充電目的で、電源付きサイトにしている方はモバイルバッテリーを買ってしまったほうが安上がり♪

小型モバイルバッテリーのレビュー記事はこちら

imutoの20000mAhのモバイルバッテリーは、週末にキャンプに出かける方にとって便利です。 大容量(20000mAh) ...

まとめ

ポータブル電源の選び方
大容量で、コンセント付きを選ぶ♪

電気毛布を使うなら100,000mAh以上がオススメ。防災グッズとしても活躍します。

オススメの商品

日本ブランドで圧倒的な大容量。チョット高いですが、安全を買うという意味でもPowerArQがオススメです。


PowerArQを徹底レビューした記事はこちら

SmartTapのポータブル電源「PowerArQ」を実際に使ってみました。 製品のデメリットや、電気毛布の稼働時間、ソーラーパネルで...

電源付きサイトにすると、プラス1,000円ぐらい料金が上がるので、必要性を感じるなら早めに買ったほうがお得ですね☆ スマホの充電がメインなら安くて小型のモバイルバッテリーも便利です。


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