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アウトドア キャリーカートの選び方と、おすすめ商品を用途別にご紹介!

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アウトドアキャリーカートを比較してみました。選定ポイントと用途別におすすめ商品をご紹介します。

以下の順にご紹介します。(必要な箇所を読んでいただければと思います)

  1. キャリーカートの便利さとメリット
  2. 商品の選び方
  3. おすすめ商品のご紹介と比較
  4. 我が家が購入した商品のレビュー

色々な使い方を想定して、ご自身に合った商品を見つけると良いと思います☆

キャリーカートがあると超便利 ~ 意外な効果と使い道

我が家は、キャンプの荷物を集合住宅の5Fから、1Fの駐車場に運ぶためにキャリーカートを購入しました。

実際に使ってみると、かなり便利で快適になりました。子供連れなら、かなり役立ちます。

キャンプの荷物運びのために買ったキャリーカートですが、ピクニックにお出かけしたり、外で遊日にいく時にあると便利です。その用途の多さに感動しました。

早く買っておけば良かったと後悔。キャリーカートの素晴らしさをご紹介します。

集合住宅ならキャリーカートがあると楽

我が家は5階に引っ越してキャリーカートを購入しました。

今までは1階に住んでいたため、近くの道路に車を停めて荷物を積み込んでいました。その距離は10m ほどとの近距離でしたが、それでも、たくさんのキャンプ道具を積み込むので、家と車を何往復もしていまた。

引越し後はエレベーターを使って駐車場まで荷物を運ぶことになるため、何往復もする事を考えると、想像を絶する重労働に違いありません。

集合住宅に住む皆さんは台車を持っている方が多くいらっしゃいます。お出かけが多いご家庭は、台車やキャリーカートが必須のようです。そして、荷物の積載量を考えるとキャリーカートが良いです。

大容量の荷物が一度に運べるようになった

キャリーカートがあると荷物の移動がかなり楽になります。

台車と比べて、積める量がかなり増えました。台車でたくさんの荷物を積もうとするとベルトなどで固定する必要があり結構面倒ですが、キャリーカートなら荷台にドンドン積んでいくことができます。

キャリーカートに荷物を搭載

荷物を積む時にはテーブルなどで壁を作ってあげるのと搭載量が増えます。

台車だと、ここまでの積載量にはなりません。積めたとしてもロープなどでグルグルにする必要があるので、手間がかかります。

色々なシーンで使えるので、利用用途が幅広い

キャンプに出かける時には荷物が多くなります。沢山の荷物を車載するときにアウトドアキャリーカートがあると便利です。

  • 自宅から駐車場に置いてある車まで荷物を運ぶ
  • フリーサイトで、車からサイトまで荷物を運ぶ

また、 キャンプ以外のこんなシーンでも役立ちます

  • 公園にピクニックに行くとき
  • 海水浴の荷物運ぶ時
  • 潮干狩りの荷物を運ぶ時

チョットお出かけするときに持っていくと、荷物運びの煩わしさを解決してくれます。

子連れのお出かけに大活躍

我が家は、主にキャンプ用途にキャリーカートを買いましたが、キャリーカートがあると何かと便利でした。

お出かけ先では、

  1. まずは、荷物の持ち運びが楽になった
  2. さらに、沢山の荷物を持っていける
  3. なんと、荷物置き場にもなる

といった三拍子♪

一度、キャリーカートを手にしてしまうと、手放せません。

子連れでどこかに出かける時には、何かと荷物が多くなりがちです。そんな時にキャリーカートがあると、荷物の持ち運びで体力を使うことがなくなりました。そして、気持ち的にも楽になりました。

広い公園に遊びに行く時には欠かせない存在

そして、荷物置きとして使えるのので、レジャーシートが荷物でいっぱいになることもなくなります。

子供が荷物運びしてくれる

沢山の荷物でもキャリーカートなら子供だけで運べます。

お出かけの時には、子供が荷物運びをしてくれるので大助かり♪ 2人の子供がキャリーカートの奪い合いでケンカをするほど。

キャリーカートを子供が運ぶ

大人は、手ぶらで見守っていれば良くなりました。たまに、舵取りをサポートして、声をかけて励ませばOK。

確かに、タイヤの付いている車を引っ張るのは子供にとっては楽しいイベントです。良いオモチャにもなってくれました。

そして、子供の「譲り合い」「我慢」「交渉」の良い教材になっています。

  • 行きと帰りで交代したり
  • 前担当と後ろ担当で役割分担したり
  • 今日と明日で譲り合ったり

親が助かるだけでなく、子供にも良い刺激になっていると思います☆

意外な使い道

ちなみに、キャリーカートに荷物を載せるのではなく、子供を乗せてしまった方が楽な場面がありました。先日、Outdoor Gear Touch & Try に行った時の帰りは、子供をキャリーカートに乗せて帰りました。

キャリーカートに子供を乗せると、子供は上機嫌で、大人も楽です。

子供を連れていると、駄々をこねたり、言うことを聞きてくれなかったり、泣いて動かなくなったりする事が多々あります。そんな時に子供をキャリーカートに乗せると、おとなしく乗っかっています。

駄々をこねたら、すぐカート

子供をあやして、歩かせようとするより話が早いです。

これは、意外な発見でした。

子供が2人乗っても大丈夫

人が乗ることは推奨されていませんが、キャリーカートは、耐荷重が100kg近くある商品です。

我が家の二人の子供の合計体重は、30kgほど。耐荷重的には全く問題がありません。実際に、子供が二人乗っても軽々と引くことができます。

キャリーカートに子供が2人乗る

駄々をこねて「抱っこ!」となると、結構大変です。

やはり、カートがあると楽です。

次のページでは、商品の選び方をご紹介します。